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ギニュー特戦隊 バータ
2009-04-27 Mon 22:43
体は青色をしており、隊員の中で身長が最も高い。アニメでは「ギニュー特戦隊の青いハリケーン」と名乗っている。「宇宙一速い」と自負し仲間からもそのスピードが特技と認められているが、パワーアップした悟空の前にはパワーもスピードも敵わなかった。戦闘力はリクーム、ジースと同程度。リクームを凌ぐ巨漢だが、パワー面はリクームよりはるかに劣る。悟空に敗れ、瀕死状態の時にベジータに首を折られて死亡する。攻撃速度が速くかなりの手数を見せた。特戦隊の中ではジースと仲が良く、リクームが戦っている様子を2人で観戦していた。アニメではジースとの合体技「パープルコメットクラッシュ」も使う。

アニメでは、担当声優の岸野のアドリブで時折女性的な言葉も発した。当時の人気投票ではそこそこ票が集まったことがある。死後は界王に練習相手として界王星に呼び寄せられ、天津飯によって倒され、ジースとともに地獄に落とされた。

好物は不明だが、ベジータだけでなく、クリリンと悟飯も倒させて欲しいと頼んだリクームに対して、ジースとバータの2人が自分たちにチョコレートパフェを奢るよう要求する場面がある。

スピード以外では作中これといった技を繰り出さなかったが、ゲームでは相手を全方位から殴打する「スペースマッハアタック」や青白いエネルギー波を放つ「ブルーインパルス」といった技を使用する。

名前の由来はバター。

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ギニュー特戦隊 リクーム
2009-04-27 Mon 21:32
外見は地球人と全く同じヒューマノイドタイプで、パイナップルのような髪型をしている筋骨隆々の大男。戦闘力は推定50000前後(各種ゲームや書籍で差異が生じるが、リクームを倒した悟空の戦闘力をギニューが60000程と推測しているため、それを下回るのは間違いない)。

必殺技には口から気功波を出す「リクームイレイザーガン」、速いスピードで相手に向かって膝蹴りをする「リクームキック」、決めポーズを取った後に相手に突っ込んでいく「リクームマッハアタック」、「リクームウルトラファイティングミラクルボンバー」、「ファイナルポーズ」など。戦いが進むほどにプロテクター・アンダースーツが破損してゆき、最後は尻が丸出しの状態になっていたが、アニメでも原作でも修正されることはなかった。海外版でも、そのまま放映されていた。

度々ファイティングポーズを取り、ふざけた態度や発言が多いお茶目な性格だが、戦闘においては相手をいたぶり遊ぶ残忍な面もあり、仲間であるバータは「イヤな性格」と評している。しかし、アニメなどで見せたフリーザに対する忠誠心は、隊長のギニュー同様純粋な気持ちであった。

他の特戦隊員やフリーザ軍幹部のように特殊な超能力は持っていないが、鍛えあげられた肉体に、高い攻撃力と耐久力を持ち、ベジータ・悟飯・クリリンを相手に圧倒的な強さを見せつけた。しかし悟空には攻撃が当たらず、「リクームウルトラファイティングミラクルボンバー」を発動しようとした隙を突かれて一撃で沈められた。その際、技の名前は「リクームウルトラファイティング・・・・」までしか言えなかった。その後、ベジータから気絶した状態のまま気功波を放たれ、止めを刺されて死亡する。

アニメでの設定では、詳細は不明だが地球とほぼ同じ環境の惑星出身で、その星の種族の進化過程や戦闘能力も地球人と大差ない中で、彼だけが突然変異で生まれた超天才戦士とのこと。さらに、レスリング系の技が得意という設定が付け加えられ(原作でも戦闘ポーズはそれまでのキャラの主流だったカンフー系ではない)、「リクームエルボー」、「リクームマッハパンチ」、「リクームボディアタック」、「リクームデスドライバー」、「リクームパワーBOMB」、「リクームファイアーギロチンドロップ」など、プロレスをアレンジしたような技を連発した。

アニメでは、死後界王に練習相手として界王星に呼び寄せられ、ヤムチャによって倒され、地獄に落とされた。

アニメ第195話では、地獄にて、フリーザ、セル、そして、ギニューを除く特戦隊のメンバーと暴れまくるが、悟空によって倒された。

上記のように残忍な性格ながら、どこかコミカルなキャラクターであり、声を担当した内海賢二自身も「結構気に入っているキャラ」と語っている。

名前の由来はクリーム。

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魔人ブウ プロフィール
2009-04-27 Mon 12:15
かつて地球の人類が二足歩行を始めた頃に存在した邪悪な魔道士・ビビディがある時偶然作り出した魔人。比較的人間に近い体格とサイズをしているが、ピンクの肌や頭の触覚など、その姿や中身は到底人間とはかけ離れており、その力も一般的な人間とは比べ物にならないほど強力である。原作とドラゴンボールZ史上最強の敵である。

悟空がその強さに感服し、シリーズ中、唯一人、転生を願ってまで、再戦を望んだ相手でもある。 (閻魔大王の計らいで、その願いは後に叶えられる事となる。)

作られた当初のブウは理性や感情に欠け、純粋な破壊と殺戮本能のみで動く存在であり、ビビディでさえも制御不能な「失敗作」であったが、界王神達を吸収(後述)する事によって知性と理性を身に付けるようになった。しかし、原作のセリフではほとんど、漢字を出さず、平仮名と片仮名のみで表記することが多い。


生み出されてから数年間で、数百の星を滅ぼし、また5人の界王神のうち2人を殺害、大界王神と南の界王神を吸収した。

その後、手なづけるのに苦労していたビビディがブウを玉に封印。その状態で、次なる侵攻の為、まだ人類が二本足でやっと立ち始めた頃の地球に運び込む。しかし直後にビビディが東の界王神に殺され、玉の中で長い時を過ごすことになる。

エイジ774年-ビビディの息子バビディが封印を解き、復活。孫悟飯に瀕死の重傷を負わせ、ベジータの自爆からも復活する。

バビディの命令で破壊行為を行っていたところで、トランクスにドラゴンレーダーを取りに行かせるための足止めとして超サイヤ人3に変身した悟空がブウと対決する。トランクスが目的を果たしたため悟空は撤退。

その後バビディを殺害し、遊び感覚で破壊行為を繰り返す。ミスター・サタンと仲良くなり、一度は破壊行為をしないと約束するも、その後地球人の悪人によって、ブウの拾って来た犬とサタンが銃で撃たれ、重症を負った事に激怒。この怒りがきっかけとなって悪のブウと分離する。新しく生まれた悪のブウと対決するも、力の大半を悪のブウに持っていかれていたため歯が立たず、チョコレートにしようとして発した変化光線を跳ね返され自身がチョコレートになってしまい 敗北・吸収された。

気を探る能力を身につけ、天界から光線を放ち、天津飯・餃子・サタンを除く地球人を皆殺しにし、ゴテンクス、孫悟飯(アルティメット悟飯)と続けて対決、不利になるや、悟飯、ゴテンクス、ピッコロを次々に吸収してパワーアップを続けたが、体内に潜入した悟空とベジータによって悟飯たちを引き剥がされてパワーダウン。だが善の魔人ブウまで引き剥がしてしまったことで、大界王神らを吸収する前の、理性も自制心もない、邪悪そのもの存在(東の界王神曰く、最初の一番厄介な奴)のブウ(純粋)へと変化してしまう。

地球そのものをも消滅させてしまい、界王神界に瞬間移動をして超サイヤ人3の悟空を追い詰める。サタンに攻撃を加える葛藤からサタンと仲良しだったブウ(善)を吐き出し、ブウ同士の戦いを経て、最後は全人類の気を集めた悟空の超元気玉によって消滅した。

その後、残ったブウ(善)はミスター・ブウという名前で、サタンの弟子として同居する。アニメ版では、銀行強盗を倒すなどヒーロー的な活躍をしている。(これによりグレートサイヤマン1号・2号(悟飯とビーデル)の活躍は減った。)

魔人ブウ(無邪気⇒善)
作中において最初に登場したブウ。温和で優しい性格だった大界王神を吸収したことで、ブウの中でも最も大人しい方であり、子どものような無邪気さも持った制御しやすい性格となっている。だが、純粋悪の魔人ブウと分離するまでは、善悪の判断力は乏しく、純粋に「遊び」として破壊や人を殺す行為を楽しむ。また「フランダースのイヌ」のような悲しい話を聞くと喜ぶという感覚も持っていた(読んだサタンは泣いていた)。菓子類が大好きで、人を殺す際にはチョコレートや飴玉、クッキーなどに変えて食べることが多い。

超サイヤ人2のベジータでも手がつけられない強さだが、超サイヤ人3の力には及ばない(悟空の発言より)。また、物体浮遊などいくつかの魔術めいた力も使う。

ビビディにとって純粋な魔人ブウは全く制御が出来ない「失敗作」であったが、このブウに変化したことで、ようやく制御可能となり、ビビディにとっての「成功作」となった。ビビディに「人殺しは楽しいこと」と教えられ、それに沿って自分が楽しむために破壊と殺戮を繰り返していたが、それでもビビディは、移動するときや、休む際にはブウを一旦封印しなければならない程、手を焼く性格である。

サタンや子犬のベエ、盲目の少年らとの出会い・触れ合いによって生き物に対する考えを改め始め、ミスターサタンの言葉でビビディに教えられた破壊や殺戮を楽しむことを止めるとミスターサタンに約束した。しかしその直後、魔人ブウの混乱に乗じて人々を殺害していた2人組によってベエやサタンを傷つけられ激怒したことがきっかけとなり、ブウの持っていた善悪の心の内の悪の心がブウの力の大半を奪い分離、善と悪のブウ同士の戦いでチョコにされ、食べられ特別扱いとして吸収された。

その後、最終決戦にてブウ(純粋)がサタンに危害を加えようとした際にブウ(純粋)の体内でリミッターとなり、サタンに攻撃するためにブウ(純粋)が体外に吐き出し再度分離。その後サタンを守るためにブウ(純粋)と戦い、悟空たちの時間稼ぎに貢献[1]。結果的には地球を救うのに一役買う形となった。

決戦後はサタン宅に身を隠し、その後ドラゴンボールで人々の記憶から「魔人ブウ」の記憶を消してもらう。以後は、ミスター・ブウとしてサタンと生活するようになる。天下一武道会では、サタンと戦う挑戦者を決めるトーナメントで勝ち残り、八百長でサタンに負ける役目をずっと担っている様子。

この形態と後述のパワー重視のブウのセリフはひらがなとカタカナの表記で占められている。

ブウを演じた塩屋はこの形態のブウを「わがままな3歳児」をイメージして演じたと語る。


魔人ブウ(純粋悪)
前述の無邪気なブウから分離した、ブウの悪の心。善の魔人ブウとは対象的に、痩せ細ったガリガリの体系をしている。分離した際にパワーの大部分がこの悪の方に移ってしまったため、分離する前の人格を持っている無邪気なブウより強い。無邪気なブウを吸収し、戦闘タイプのブウに変身した。 原作では一言も話していないが(その影響かゲームでは叫ぶのみである)、アニメ版では無邪気なブウと自分がブウである事を主張し合っていた。


魔人ブウ(悪)
無邪気なブウから分離した悪のブウが、無邪気なブウを吸収して変化した姿。性格はさらに残忍になり、体格も戦闘向きになっている。この状態では気を感じる能力も身につけている(ただし止まっている相手を感じ取ることだけに留まり、気を感じながら相手の動きを読むことは出来ていない)。 液状と化して生物の体内に侵入・破裂させたり、黒焦げにされた肉片に代わり気体から再生する等、形態変化のバリエーションを多く見せた。 戦闘力は、超サイヤ人になったゴテンクスより勝り、超サイヤ人3になったゴテンクスよりわずかに劣る程度。

ゴテンクスとの戦闘で窮地に追い詰められるも、エネルギー切れでゴテンクスの変身が解けたため、敗北を逃れる。その後、老界王神の力でパワーアップした孫悟飯に惨敗する。

南の界王神のパワーと体格を吸収した姿でもあると誤解されがちだが、こちらは数コマだけ登場したごつい魔人ブウ(悟空が『えらくごついのになっちまったな…』と言っているときの姿)の事を指しており、アニメで大界王神吸収前に大界王神との戦闘の際にその様子が描かれている。(ゲームのキャラクター図鑑ではこの姿が南の界王神のパワーと体格を吸収した姿でもあると称されていたが、こちらは間違いである)

無邪気なブウ同様鼻は存在せず、触覚が嗅覚の代わりとなっている。ただしゴテンクス達を吸収してからは鼻が出き、ベジットに殴られた際には鼻血を出している。

またこの状態でもミスター・サタンのことは覚えており、地球人を皆殺しにしたといってもサタンと犬(ベエ)を生かしたり、天界に現れたときにはピッコロにビーデルがサタンの娘であることを教えられ、決闘の待ち時間を延ばしたりしている。


吸収後のブウ
触覚など体の一部を使い吸収することでパワーアップした姿。吸収後は主に吸収した相手の特徴、あるいは上着を身につけている。 1回目は老界王神の力でパワーアップした悟飯に惨敗し、ゴテンクスとピッコロを吸収。ゴテンクスの上着を着て、顔つきや触角の形も変化。鼻もできて、手の指も5本指となった(ただしアニメではピッコロやセル同様、放送コードの関係から吸収前ブウも5本指だった)。口調も大人びた感じになりパワーだけでなく、知能も上がった。 悟空、悟飯と戦っている中でゴテンクスの変身が解け、ピッコロのマントをつけた姿になり弱体化するが、悟飯を吸収し、パワーダウン知らずになったが、悟空とベジータが合体したベジットに惨敗。 その後、ベジットを吸収しようとするが失敗し、体内に吸収した悟飯達を引き剥がされて元の姿(=悪のブウ)に戻り、さらに無邪気なブウを引き剥がされたことで、純粋のブウへと変化する。


南の界王神吸収
ブウ(純粋)が、南の界王神を吸収し、上半身に筋肉が集まり、大柄な体格になったブウ。 魔人ブウ(悪)が一瞬この姿になるとき、悟空は「気が大きくなっている」という発言をしたため戦闘力は魔人ブウ(悪)より上と思われる。


ピッコロ吸収
魔人ブウがピッコロを吸収した姿。知能が上がり(台詞に漢字が加わる)、鼻もできた。ピッコロのマントをつけている。この姿が登場したのは、下記のゴテンクス吸収形態より後である。


ゴテンクス吸収
ゴテンクス(超サイヤ人3状態)を吸収した姿。ゴテンクスのものと同じベスト状の上着を着ているのが特徴。パワー、スピードが大幅に上昇し、アルティメット悟飯を(アニメでは超サイヤ人3の悟空も)圧倒した。ただし、体内のゴテンクスのフュージョンが解けると、上記のピッコロベースの姿になる。


孫悟飯吸収
魔人ブウ(ゴテンクス吸収)が、アルティメット悟飯を吸収した姿。上半身に悟空や悟飯と同じデザインの胴着を着ているのが特徴。ゴテンクス吸収形態以上の実力を持つ上、時間制限も無くなった。しかし超ベジットには手も足も出ず、一方的に打ちのめされていた。吸収形態の中では最強のブウである。


魔人ブウ(純粋)
ビビディが作り出した魔人ブウ本来の、真の姿。ベジータが「ずいぶん縮んじまった」と言ったように、小柄な体型をしている。力を抑える理性や自制心が全くなくなり、純粋に破壊のみを追い求める凶暴な性格であり、今までの魔人ブウと違って言葉を話す事はできない。本能に忠実に動き、相手を無視して居眠りをしたり、何故かゴリラのようにドラミングをしたり、元気玉に気付きながらも乱入した目先のベジータを痛めつけ楽しむ等、行動基準は獣や子供に近い。

5人の界王神が手をつけられない強さを誇り、全力の超サイヤ人3の孫悟空とパワーやスピードはほぼ互角であるように見えるが、当の悟空がブウはふざけて全然本気を出していないと発言していたため、本気を出した場合、どれ程まで戦闘力が上がるのか分からない。しかし無尽蔵とも思える程の再生能力をもつ為、少なくともスタミナ面では悟空を上回っている。また、悟空は時間をかけて気を溜め続ければ、ブウを倒せるだけの気を集められるとも言っていた(実際はブウからのダメージが想像以上で、そこまで気を溜める事は出来なかった)。だが、アルティメット悟飯や悟天、トランクス、ピッコロ他、地球の人々、ナメック星の人々、キビト界王神他あの世の人々の元気を、それぞれから限界ギリギリまで集めた超特大の元気玉を、たったひとりの力技で押し返そうとするなど、恐るべき力を秘めている事は間違いない。故に、悟空も、宇宙に破滅をもたらす邪悪な存在とはいえ、たったひとりで、そこまでの強さを見せつけたブウに感服し、転生を願ってまで再戦を望んだ、シリーズ中、唯一の相手でもある。

アニメ版では「パワー、スピード、回復力、全てにおいて今までのブウとは段違い」と悟空が発言している。

戦闘スタイルはそれまでのブウとは一線を画している。地面に足を突き刺し、敵の足元から突き出させ蹴りを見舞ったり、身体をボールのように丸めて強烈な突進を浴びせたりした。アニメではバラバラになった身体のそれぞれを無数の小さなブウへと再生させ、集団での連続エネルギー弾を放ってベジータを苦しめるなど、伸縮自在な身体を最大限に活かしたものになっている。

地球を破壊し、キビト界王神の瞬間移動を見切り界王神界に瞬間移動する。アニメでは大界王星にも瞬間移動し、パイクーハンなどに圧倒的な力で勝利している(死人が殺される前に悟空らが界王神界に誘き寄せた)。界王神界にて悟空やベジータを追い詰めるが、その最中に無邪気な善のブウが分離、サタンと共に協力してくれる。最後は悟空の、地球の人々、ナメック星人、あの世の人々の元気を、限界ギリギリまで集めた、超特大の元気玉によって倒された。

その後、再び闘いたいという悟空の願いを聞いていた閻魔大王により、貧しい村の少年・ウーブとして転生。賃金を稼ぐために参加した第28回天下一武道会で悟空と出会い、悟空の新たな弟子に迎え入れられることとなった。
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